大学初授業

 なんか大学ってあまり魅力のある講義ないね。ちゃんと自分で復習しないとすぐにわからなくなるな...。でも講義の中にも面白いと思った場面もあったので書いておこう。
 まずは1限目。「電子工学一般」ということでしたがプレゼンテーションでの講義だった。その中の「大型コンピュータ/マイクロプロセッサーの歩み」と言う項目でCPUの歴史みたいのがあったのだがPentium4までしか乗ってなかった。ここで講師が
「最近は新しいのがあってペンティアムコアデュオが...」
なんてことを言ったときは思わず吹きそうになってしまった。PentiumCoreDuoってなんだよ...。
 ほかは4限目。「電磁気学」だったのだが、これはミスった...。なんか一人づつ名前を呼ばれたのだが違う人のときに返事しちゃった...。でも普通にスルーされた。誰か突っ込んでよ...。あとは何故か指された。問題を出してきて「誰かわかる人?」見たいな感じで誰か指名しようとしていたのだが(答える奴なんていないだろ...)と考えていたら
「余裕な顔している君」
「......僕ですか?」
と言う感じでした。全体的に授業内容簡単でしたね。最初だし。しかしここで僕は思い出した。それは高校1年のときの英語...。
 最初のころは英語簡単だなーなんて思ってまともに復習しませんでした。しかし5回いくらい授業が進んだころ。あれっ?なんかわからんなぁ。と言う感じになって最終的に英語は黒歴史になってしまいましたとさ。
 もう2度と黒歴史を増やすことはできないのでしっかりと復習しよう。つーか授業内容被りすぎだよ!