僕の出会ったOS年表

 何となく残してみます。どこからか批判があるかもしれないけれど気にしない。
気に食わなかったらコメントにでも残してくれれば言い訳しますw

Windows Macintosh Debian
1999 Me機が家にやってくる。
2000   iMacのCM(半円型の奴)をみる。何も知らない僕は「こんなコンピューター買うか!」なんて今では信じられないことを漠然と思った。今考えるとかなり後悔...。
2001 携帯が着うた対応の物だったので頑張って着うたを作るようになる。この頃からコンピューターにのめり込み始める。
2004春 Me機の調子が悪くなってリストラ。代わりにNECのXP機(pen4)を購入。結構高いものを買って家族から不平が出まくる。しかし、このコンピューターが無かったらこんなにコンピューターにどっぷり入ることは無かったかもしれない。
2004秋   MacのUIをみて興味を持つ。このときはPowerBookG4が欲しいなと思っていてお金を貯め始める。 玄箱を購入。Debianをインストールしてちょっといじってみる。
2005冬   MacBook Pro発表。ちょうどお金が貯まった頃ですぐに購入。 玄箱をサーバーかして遊んでみる。
2005 いろいろいじっていたら突然XP機がおかしくなる。OSを入れ直してみたかったけれど自作した物でもなく、当時の知識では無理だと感じていたのでメーカーに持っていく。 Macがどんどん面白くなっていく このころから余りいじらなくなる。
2006冬 正確には2005/12。人生初めての自作。C2D E6600。ちょうどメモリが高い時期に自作したせいで20万以上かかる。 ちょっとMacから離れるようになる。 玄箱の調子が悪くなる。ということでしばらくDebianから離れる。
2006秋 VirtualPCという物を見つける。 VirtualPCを使ってちょっとDebianを再開する。
2007春 ふと気がつくと周りの人より詳しくなっている自分に気がつく。 周りにMacを使っている人がいなくて寂しくなる。ということでいろいろなブログをあさるようになる。 Linuxにとても詳しい人がやってきる。おかげで本格的にDebianを再開する。
2007秋   Leopard発表。もちろんすぐに購入する。 また熱がさめてくる。もちろんLeopardのせいにしておく。
2008春 Let's note R7購入。初めてVistaを手に入れる。使いづらさに唖然。もちろんMac OS X がすばらしいからだと言うことにする。 Macがないと死んでしまいそうな感じになる。もうMac無しでは生きられないだろう...。 Let's note R7にDebianをインストール。ここからどっぷり入ることになる。ここら辺からWinはいらない子だと感じるようになる。



 だいたいこんな感じでしょうか。年代が違うかもしれません。
これを見ると何か見えてくるようなこないような...。
とりあえず明日またここに新たに項目が増えるかもしれません。
今回はここまで。それでは。


 なんか見づらいですね...。