nano到着#02

 先ほどはパッケージから取り出すまでの写真を貼り付けましたが、今回はいよいよMacに接続したのでその辺を。そういえば何故8GBなのか言いますと、お金がそこまで割り当てられなかったのと、いつも聞いている曲だけ選んだところ4GBいかなかったので8GBでも充分やっていけると判断したからです。容量が足りないならiPod 5Gを持ち出せば良いだけの話になってしまうので。
接続するとアイコンがデスクトップに出てきますね。いつのもように種類と色が分かるのもMacならでは。

接続したらiTunesが開いて初期設定。

nanoが3Gのものになってるのでここはまだなおしていないみたいですね...。


接続中のiPod nanoの画面。iPod 5Gと変わっていたので貼っておきます。
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 インターフェースですが、ホーム画面でミュージックを選択していると、アルバムのアートワークが下の部分に出てきます。設定のところでは空き容量、曲をシャッフルでは全曲数。
 そしてnanoを横にすると...Cover Flowになるわけですが、Cover Flowになる画面は確認した範囲ではホーム、ミュージック、そして再生中。かなりなめらかに動きますね。


 最後にnanoを振ってみると...効果音が鳴った後にランダムで曲が変わりました。これは凄いです、が、何度もやっていると手が疲れます...。誤操作しないように感度が厳しめになってるみたいです。寝ようとしてるときに振ってるとおそらく目が冴えてしまうでしょう...。「シェイク」って名称みたいですね。


 ということで以上でレビューの方が終わりになりますが、見れば見るほど現行iMacに見えてきます。ちょっとiMacも欲しくなったり...。それは置いておいてケースをどうしようかちょっと考えていたのですが、部屋をあさっていたところちょうど良いものが見つかったのでそれを使おうと思います。
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以前購入したiPod Socksです。ちなみにピンクは姉にあげてしまいましたがほかの色はまだ残っています。ブルーが汚かったので洗濯している最中なくらいです。
写真を見ても分かるようにiPod Socksを伸ばさなくてもちょうど良く入ってしまうかなりのぴったりサイズとなってます。これに入れてバックに入れておけば傷は付かないでしょう。
 ということでiPod Socksを勧めてiPod nano 4Gのレビューを終わりとします。