ディスプレイ環境

 前回の環境晒しに引き続き。前回はコンピュータでしたね。今回はディスプレイになります。

 とりあえず今の環境はこんな感じになってます。
IMGP1475
 今のところこの環境が良い感じなのです。
 さて、1枚ずつ説明する訳ですが、左側は単にMacBook Proなので省略。15インチワイドの1440x900。

 次に右側。
IMGP1749
フラッシュ焚かなかったら部屋が暗く移ってしまった...。
 これはLGの19インチワイド。1440x900。右側はWindows専用のディスプレイになってます。ヘッドホンをWinの方に付けてるのでMacを動かしてる時はメディアプレーヤー的な物を置いていることが多いですね。こっちにタスクバーを表示させてます。

 最後に真ん中。24インチワイドの1980x1080。
IMGP1748

 こちらはMacからもWinからもサブディスプレイという扱いにしてます。Windowsは上で言った通りにタスクバーは右側に、MacMacBook Proの方のディスプレイにDockを置いてます。接続方法はWinはD-sub、MacはDVI。
 理由はメインディスプレイはその時々でどちらで使うかが分かれるからです。キーボードはUSB切り替え機で換えられるようにしてありますし。(Synergyは自分に合わなかった)
 普段はこのディスプレイにブラウザとかエディタなどを起動させておいて、左右のディスプレイにはいろいろなクライアントソフトやメディアプレーヤー的な物を配置して使ってる感じです。


 とまぁこんな感じでしょうか。でもって、また物欲が膨らんできて...せっかくだし?双方もDVIで繋ぎたい訳ですよ。ということで調べていたところ、ちょうど良くFeedに流れてきたので見てみます。
コレガ、WQXGAまでサポートするデュアルリンクDVI対応のPC切り替え器 - ITmedia PC USER
これがあればキーボードも同時に切り替えてくれるみたいですし、こちらの方が便利ですね。しかし値段が...ちょっと厳しいです。ということでまだ当分は現状維持で。先に地デジ環境を整えたいですしね。