何でもデータベース化してみようの巻

 昨日がMac FanとWin PCの発売日だとは知らずに今日買ってきました。こんにちは。


 今日は家にある大量の物を一括管理すべく?データベース化して見ましたの第一弾。(たぶん続きは無いです) 今回は家の中では結構な量の漫画とライトノベルをデータベース化してみました。


 さて、まずはデータベース化するとどんな利点があるのかをテキトーに上げてみましょう。
 一番大きな点は「あれ?これ買ったっけ?」って言うのが無くなります。つまり意図しない布教用(or 保存用)が無くなります。
 次にある作品を何巻まで購入したかもすぐに調べられるようになります。週刊誌では無いですが、1年半に1冊というペースで発売される物も買ってると、いつ発売したかが分からなくなります。でもって発売してから半年くらい経ってから気が付いて、「これは本当に買ってないのかな?」とか思うときがあります。こういったときでもすぐに調べられますね。

 欠点はちゃんとデータベースを更新しないと意味ないのでちゃんと管理できるかが問われますね。まぁ一つ物を登録するのに30秒もかからないのでそんなの億劫なことでは無いので更新を怠ることはあまりないでしょう。


 ということで、早速どんな感じにしたかをテキトーに説明。
 タイトル、巻数、後は読んだかどうかを残しただけです...。まぁ持ってるか持ってないかを残すだけなのでこれくらいで良いでしょう。自分はこれをBentoに入れて起きました。Excelでも十分管理できるレベルですね。ちなみに270レコードありました...。
 物を購入したら自動で登録とか出来たらあり得ないほど簡単なんですけどね、物理的に?無理なので無視w

 ということで今日はこのくらい、一個一個本を本棚から取り出して作業して、最近買った本とともに戻してみたらあっけなく本棚が溢れました。それでは〜。