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言語環境を英語に

 OSの言語を日本語から英語に変えました。と言うのもFinderからライブラリを選択するときにキーボードからLとタイプしても選択されなかったのがちょっと残念だったからです。
 システム環境設定→言語環境→言語の一覧からEnglishを一番上に持っていくだけ。後はログアウトしてから再度ログインするのも良いし、再起動するのも良いし。

 と言うことでこんな感じに。


 システム環境設定の並び順が変わって結構戸惑ってますw 3年も日本語の時の並び順で慣れてたので変な気分です。

 とりあえず「ライブラリ」も「Library」に変わってLをタイプするとちゃんと選択されるように。

 最初はLibraryという名前でショートカットを作ろうとも考えて見たのですが、元々の名前がLibraryなので無理でしょうねって事で(試してないですけど...)
 たぶん何処かの設定をいじると言語環境を変えなくてもできるのでしょうね。

追記: 言語によってアプリケーションの挙動が変わったりする(辞書.appの中身ががらりと変わっていたり、safariの検索がgoogle.comになってたり)ので他の方法を探すことにしました。

さらに追記: 解決方法を発見しました。

/System/Library/CoreServices/SystemFolderLocalizations/
Japanese.lproj/SystemFolderLocalizations.strings

これを編集すれば良さそうです。該当部分を削除するのもいいしコメントアウトするのも良いと思います。棒はコメントアウトしました。もしくはJapanese.lprojをen.lprojと中身を差し替えるのも良いと思います。