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Ruby逆引きハンドブック

 Ruby逆引きハンドブックを買いました。Ruby関係の本だけで7冊あるんですけど…。

 それは置いておいて、自分が持ってるRubyの本は2冊ほど、Ruby 1.9対応のものがあります。この本と、プログラミング言語Rubyです。なんというか、ふつふつと1.9の波が押し寄せているような気がします。Railsの時はどうにか2.0に慣れることが出来たので、頑張れば1.9にも慣れることが出来るでしょうかね? 正規表現もちょっと変わってる部分がちょっと気になるのですけどね。いつか1.9に置き換わるはずですし、Hashやlambdaの新しい書き方が魅力的なので使って見たい面はあるのですけどね。
 とりあえずインストールして使って見ないと分かりませんよねw

Ruby逆引きハンドブック

Ruby逆引きハンドブック

 とまぁここまではRubyの話として、勉強しておきたいし、いずれ使うかも知れないC++もぼちぼちやっておきたい(夏休みに習得したい言語その1)のですが、今のところ、本が2冊(C++ プログラミング入門、C++実践プログラミング)とRubyに比べ部屋に置いてあるものが少なかったりします。量より質なのですが、実際良い本がどれか分からず、大学の図書館で「C/C++セキュアプログラミングクックブック」が全部おいてあったので読んでみても、合わず。その前にCも怪しいのではないかという疑問も生まれたり。(オライリーばっかりですねw)

 C実践プログラミングも部屋に置いておくべきか軽く悩んでたりします。何かオススメなC/C++の参考書ありませんかね?